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2018年10月

2018年10月23日 (火曜日)

紅葉前線 日光 日立出雲大社

平成30年10月22日 (月) 晴れ

マイクロバス25人

朝6時地元のコミュニティーセンターを出発

日光の中禅寺湖を目指します

途中道路の渋滞にはまり

目的地に到着したのは

午前11時頃

いろは坂の登りはノロノロ運転です

途中の明知平をスルー

中禅寺湖で約10分の休憩を取り

下りのいろは坂はスムーズに降りることができました

今回は御朱印巡りは予想ではできませんが

流石にセンター長の一言で

笠間の近くに常陸出雲大社が有るので

寄りましょうとの一言で決定

平成4年に出雲大社から分院されおまえりと

御朱印帳も新しく購入し

いいお土産ができました

予定より早く地元に戻れました

参加した人たちは目の保養と

有意義な旅でもありました

私が参加者の中では一番下です

上は88歳がトップ

事故もなく良かったです

来年もお誘いがあれば参加したものです

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2018年10月20日 (土曜日)

松戸神社と戸定邸

平成30年10月20日 (土) 曇りのち晴れ

朝早くから実務の関係で松戸に行くように

上司に言われ出かけてきました

午前10時から約1時間ほど分科会別れ

話し合いも終わり

せっかく松戸に来たので

私は松戸神社へ立ち寄ることにしました

初めての土地?

かれこれ40年近く訪れたこともありましたが

高い建物が増えて歴史を感じます

タブレットで道のりを検索

松戸神社に無地到着しました

境内は七五三のおまえりでごった返しています

時期ですものね!

御朱印帳は持って行ったのですが

思わず社務所で購入しました

新しく御朱印帳ができたこともあり

そちらを購入

松戸神社と秋葉神社の御朱印を頂きました

来た道を戻るか?

せっかく来たので

戸定邸を見学することにしました

もう少し後の季節に来れればいいのですが

中途半端

建物と庭の見学もできて良かったです

紅葉の季節か桜の季節また

来れればいいのかな?

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2018年10月 8日 (月曜日)

10月限定 御朱印巡り

平成30年10月8日 (月) 曇り

朝目が覚めた時 午前4時ごろ空はまだ日が昇らず

お月様も三日月よりも新月に近く

雨は降っていませんでした

ところが午前8時ごろに

いざ

洗濯物を干そうとしたら

外は雨が降り始め

どうしようかと?

天気予報を信じて軒下に干して

午前中の仕事を済ませ

友達と御朱印巡りに出か掛けました

午後からなので近場へ

実籾の大原神社へ10月から12月までに見開きの

御朱印と月ごとの御朱印を頂きました

いつも空いているのに境内の中は車が12台止まっていました

今日は社務所の中も4人態勢です

流石に3連休ですね

次に向かったのは津田沼の菊田神社です

こちらも車が止めれないほど混んでいました

日本テレビの「ヒルナンデス」の新京成線の旅で

菊田神社が放映されたからでしょうかね

こちらでも見開きの御朱印と月ごとの御朱印を頂きました

次へ向かったのは冨里の西瓜神社です

酒々井のアウトレットを横切り西瓜神社へ

西瓜神社と通称で言いますが

富里香取神社です

こちらも月ごとの御朱印を

ただし書置きです

西瓜のお守りが欲しいのですが

中々手に入れません

やはりお正月か西瓜マラソンの時にいただけますかね

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2018年10月 5日 (金曜日)

お滝不動

平成30年10月4日 (木) 雨のち曇り

お昼過ぎに車にてお滝不動へ出かけてきました

家を出たときは雨が本降りで

1日予定では曇りのはずが

車が目的地に向かうときは雨が・・・

西へ向かいながら進行方向は日差しがさしてきました

お滝不動に着いたときは雨も上がりホット

社務所へ向かいましたら

御朱印は午後3時までです

わずか15分前に到着です

良かった

品の良い年配の女性が対応していただきました

5分ほどお時間をとの事

その間におまえりを

拝殿の天井画を見学しました

こじんまりとして境内

コンパクトながら三重塔もあり

また、山門の天井にも天井画があり

目の保養もしました

無事御朱印を頂き

パンフレットなど有りませんかと尋ねましたら

品切れでした

それでも過去の新聞に掲載された記事のコピーを

頂くことができました

帰ってからクリアケースに保存しました

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2018年10月 3日 (水曜日)

沈黙 黄金の国 遠藤周作

平成30年10月3日 (水) 曇り

レンタルのDVDで「沈黙silent」を朝から見始めました

題名から暗い重苦しい作品と思いながら

見ているとグイグイとこの作品に引き込まれていきます

若かりし頃

東京の砂防会館で芸術鑑賞で「黄金の国」を見たことを思い出し

多分このお芝居の上演された劇団は

確か劇団雲だったような記憶が有ります

最近は映画館での映画も字幕物より吹替物でみることが多く

レンタルを見ていて字幕物はと

嘆いていたのですがそうではなく

日本人は日本語だったので幾分かは

納得してみることができました

隠れ切支丹・転びバテレン・踏み絵など

なぜ?

日本人は偶像に縛らてしまうのか

疑問に思いながら

信仰心がそうさせてしまうのでしょうか?

踏み絵が信仰に妨げになるのか?

やはりカトリックだからなのでしょうか?

プロテスタントだったらこんなことにならないんだろうなと

改めてどのようにして生きていくことの大事さがわかる

作品だと思いました

これからまだ

借りてきている映画を続けてみる予定です

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