映画・テレビ

2008年12月 2日 (火曜日)

深夜番組「BONES」今晩から始まります

一日の始まりで経った今新聞のテレビ番組を見たところです

「BONES」がTBSの深夜番組で放映されるではありませんか!

されど!

この私にとっては時間帯が無理です

「Xファイル」のようにゴールデンタイムで放映して欲しいと思います

美容と健康のためにも

今この時間帯に起きていることが難しいのです

どうするかな?

起きているべきか?

少し横になるべきか?

それが問題です(ハムレットになったつもり)

それにしても今日の天気はイマイチでした

天気予報は午後までには雨が上る予定でしたが

しとしとと降り続けていました

明日は天気も回復の模様です

洗濯物乾くといいですね!

お休みなさい<m(__)m>

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2008年11月13日 (木曜日)

日本史サスペンスを見て!御船千鶴子 「リングのモデル」?

昨夜「日本史サスペンス」をみて

遥か昔御船千鶴子のドラマを見たことを思い出しました

鈴木光司氏の「リング」よりも古いドラマです

主人公の御船千鶴子の役は大竹しのぶさん

このドラマのことを思い出し

「リング」のの中での公開実験でシーンは御船千鶴子だと思ったものです

題名は確か「千里眼」だったかな

テレビ放映されて書店で本を見たことがあります

表紙の写真が昨日テレビで透視している姿だったと

「リング」もドラマ化は2度目ですよね

私は高橋克典主演の方が好きかな(2時間ドラマ)

この時代はオカルトブームだったの?

もう一人長尾郁子も取り上げてました

高橋貞子のことも取り上げて欲しかったかな

何かぞくぞくしてきます

海外では?たぶんそうだろうと思うのですが

あのコナン・ドイルも心霊現象にはまっていたし

日本だけではなく世界中がオカルトブームだったのでしょうね!

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2008年10月23日 (木曜日)

あけびの皮!

テレビ(秘密のケンミンショー)を見ながら驚いています

たまたま!きょうあけびの皮をご馳走になりました

ご馳走になったのは

あけびの味噌付けです

テレビのコメントでも言っていますが

私には相当苦かったです

やはり中身の方がいいですね

肉詰めは気になりますが!

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2008年8月25日 (月曜日)

テレビを見ながら現在進行形!

テレビを見ながら現在進行形

日本テレビ開局55年ドラマ

「霧の火~・・・・」

樺太真岡の電話交換手の話です

今見ながら

もしかして「氷雪の門」の話しではないでしょうか?

昭和50年代?かな

映画で見た記憶があります

終戦から63年が過ぎ

現在は戦争の記憶も薄れつつあります

戦争を知らない世代が大半を占めてきている今日

今だの続く世界各地の紛争がなくならない限り

平和はほど遠いのでしょね

歴史は繰り返す事の内容に戒めと思いながら

ゆっくりとドラマを見ようと思います

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2008年5月12日 (月曜日)

映画「イルマーレ」を見て思うこと

午前4時からレンタルをしてきた

「イルマーレ」を見終わったところです

韓国版を今回見ました

先週はアメリカ版のリメイクも見ましたが

過去と未来の時空を超えた文通から始まる物語です

ふと

見終わってから感じたことですが

時空は超えていませんが

この話しは

もしかして中山美穂が出演していた「ラブレター」に似ていると

思うのは私だけでしょうか

韓国とアメリカ版は海もしくは湖が舞台です

ラブレターのほうは同姓同名で間違って手紙が届くという話しだったような

なんとなく似ているような気がします

ここ最近よくリメイクされている作品に出くわしたり

内容が似ているものにめぐり合うこともあります

恋愛物・ホラー

韓国の作品が日本でその逆も

日本からアメリカへ

見比べる楽しさもありますが

その逆に幻滅することも・・・・・・

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2008年4月 2日 (水曜日)

ダレン・シャン映画化 決定か?

「ダレン・シャン」がいよいよ映画化になりそうです

何時公開されるかは分かりませんが

あの渡辺謙がキャストに

未来を見ることのできる

“シルクドフリーク”のミスター・トール役らしいのです

出版された当時から映画化決定とうたっていましたネ

いよいよかと思うと楽しみです

何しろ「ハリー・ポッター」が1年に1冊

「ダレン・シャン」は4ヶ月に1冊のペースだったので

読書をするのには丁度がよかったものですから

児童書といいながらはまる意外とミイハーな私

そうかと思うと大人の本は読むと

ドキドキするような文章にドキマキしてしまいます

改めて発見する事が多くなりました

早く公開される事に期待しています

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2008年3月 1日 (土曜日)

黒澤明監督生誕00年

今年は黒澤明監督の生誕100年にあたるそうです

色々な作品が上映される事でしょう

個人的にはもう1度見たい作品があります

それはソ連映画!

movie『デルス・ウザーラ』という作品です

どうやらDVD化cdになっているみたいなのですが

見かけたことだありません

記憶が正しければこの作品は

アメリカのアカデミー賞で外国映画賞を受賞したと思います

1970年代の頃日本人監督が受賞は快挙だったのではないでしょうか

話題になった『影武者』や『乱』と違って素朴な作品

映像の中にcameraスナップ写真が映し出されるシーンがあります

それがホッとするような笑いが客席から・・・・

懐かしく思い出しています

できれば上映されるといいですね

お宝映像だと思います

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2008年2月27日 (水曜日)

300 スリーハンドレッド 

レンタルで「300 スリーハンドレッド」を借りてきました

このお話しスパルタとペルシャの戦いの話しです

見終わってから知ったのですが

あのジェラルド・バトラーが主役だったんです

わからなかった・・・

たまたま2月24日のテレビアニメ「ハヤテのごとく」で

一部使われいました

300のシーンのパロディーだと気づき大うけだったんです

歴史的にはペルシャ戦争のテルモピュライの戦いを描いています

科白(せりふ)よりもナレーター形式のようです

CGがふんだんに使われているようにもみれますが

それがどうして

演じる役者の筋肉はCGではなく

予算を削るため鍛えるように指示されたとのこと

男の子に見せるのにはいいかもしれません

ただ残酷かな!

歴史の雑学の一つとして一理あり

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2008年2月25日 (月曜日)

英国演劇人たちの名作リメーク

ロンドン郊外にある推理作家アンドリュー・ワイクの豪邸を、マイロ・ティンドルという若い男が訪ねてこる。彼らの関係は、夫VS妻の愛人。互いに探り合っていた二人は、危険なゲームを始め激しい言葉の応酬が続く。

ワイクの妻マギーを、二人の男が取り合うシンプルなストーリーだ。しかし出演者は二人だけで、マギーは一度も姿を見せないのが面白い。マイロの携帯に電話がかかってくるが、それさえマギーかどうかはっきりしない。かわりに彼女のデザインしたモダンな邸が二人の男を取り込んでいるのだ。

リモコン一つで邸をコントロールするワイクは、マイロをも支配しようと試みる。妻を取られた男と取った男、老いと若さ、持つ者と持たざる者、といった立場と屈折した感情が二人の間を往ったり来りする。ベンツの新車に乗るワイクは、マイロの中古シトロンを笑って優越感にひたるなど、言葉のはしばしに牽制と挑発が混在する。それもほのめかしが多く、注意しないと聞き逃してします。

      探偵スルース

この作品のルーツは、アンソニー・シェーファーが1970年に発表した戯曲。72年にJ・L・マンキウィック監督が映画化し、ワイクをローレンス・オリヴィエ、マイロをマイケル・ケインが演じた。今回はケインがワイクにまわり、イギリスの人気俳優ジュード・ロウがマイロ役。監督は俳優で舞台演出家のケネス・プラナーと演劇の国イギリスならではの作品になっている。プロデューサーを兼ねるロウも舞台育ちで、ケインの胸をかり頑張っている

当時、この作品を見た私は字幕を追うのがやっとだったが、英語が解かると意外とアドリブがあったようだ。室内にある電話から便利な携帯電話に変わってしまったが、古さを感じられないお勧めの作品である。

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2008年2月20日 (水曜日)

いばらきロケ地マップ

いばらきフィルムコミッション“1000作品達成記念でマップが出来上がりました

話題となったあのドラマや映画

実に多くの撮影が茨城県で撮影されている

地域のイメージアップや地域振興を図るために

「いばらきフィルムコミッション」を平成14年10月の設立して

ロケーション撮影の誘致・支援に取り組んできました1

http://www.ibaraki-fc.jp/

人気ロケ地Best5

1位 ワープステーション江戸

2位 県三の丸庁舎

3位 坂野家住宅

4位 つくば国際会議場

5位 旧上岡小学校

もう一度みたい茨城ロケ映画ベスト5・・・

1位 フラガール

2位 夜のピクニック

3位 下妻物語

4位 恋するトマト

5位 武士の一文 となっています

首都圏でもありミニ旅行にはいいかもしれません

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