育児

2007年12月 6日 (木曜日)

大型エプロンシアター

Ts3b0035 大型エプロンシアター

『ブレーメンの音楽家』

少し危ない泥棒の二人です

ロバ・犬・猫・ニワトリの4匹に家の中から追い出されてしまいました

小さな2歳児の親子教室盛況ににぎわって

フエルトの人形達も頑張ったかいがあったと思います

この間まで公民館の暖房が壊れていました

今日はどうなることかと心配していましたが

無事暖房も直っていたのでホットしました

本当に寒かったんですもの

めっきり寒くなってきていたので

風邪を引かないように厚着してたので

とても暑かったからです

明日はパン作り『シュトーレン』を作ります

上手にできますように・・・・・・・・

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2007年2月 8日 (木曜日)

「食べること」は、「生きること」 その2

よき食生活の回復のために

絶望的にも見える日本の「食」の現状だが、かいふくへのみちはかいむなのだろうか。「諦めるわけには行きません。ごく当たり前のことですが、要するに『ちゃんとご飯を食べましょう』ということに尽きます。『地産地消』という言葉がありますが、身近に採れる食材を選び、素直にその味を活かした料理を作ること。そして家族で食卓を囲み、美味しく食べて欲しいです」

今の時代、街にはファミレスやコンビニが乱立し、デパ地下が人気を集めている。大人も子どもも時間に追われて、手軽な外食に頼ったり、出来合いの料理で済ませてしまうことが多い。効した状況の中で、「家族で食卓を囲んで美味しく食べる」ために、ほんの少しの知恵を働かせてみてはどうか。

そういう私も他人事ではないが、手抜き料理をしてしまっている。家族一緒でなくてもいいのです。家族形態のスタイルが多様化している現在ですが、三食のうちで一食だけでも、一週間のうちの一日だけでも家族一緒に食卓を囲むのは、そんなに難しい事ではないでしょう。料理はお母さんの役目と決めずに、時にはお父さんや子どもにも作ってもらいたい。そこには必ず親子の会話が生まれ、台所は食文化を伝えていく教育の場に。

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2006年11月25日 (土曜日)

アレルギー アトピー・くだもの!こんなものでなるの?

今までくだものを食べていたのに、きゅうに食べれなくなるってこと有るんですね。その味を覚えていたのに、食べれない。

学校給食でアレルギー疾患が年間で300件も!蕎麦は今メニューには載りません。数十年前に亡くなった子供が出たからですね!

ピーナッツなどは呼吸困難を起こすことが有ります。アトーピー皮膚炎とわかっていればその食材を避ける事ができるでしょう。でも、突然食べれなくなるのは困りますよね。

ある方はスイカを食べて呼吸困難を起こしたことがあると言っていました。身体の許容量がオーバーなのでしょう!

年明けには花粉症が!白樺系の花粉症人はりんごは避けるよう気を付けましょう

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2006年11月24日 (金曜日)

家庭教育学級 相田みつを美術館館長講話

今日、子供の通っている学校へ「相田みつを美術館」館長相田一人(かずひと)氏がに来校され講話を聞きました。約一時間半ほど。よく斉藤一人さんに名前が似ているといわれるそうです。

「相田みつを美術館」十周年記念出版された『本気』という収録作品から、約15点ほど説明を聞きながら、和やかなムードで貴重な話しを聞くことができました。

『めぐりあえたら』いまは亡くなられた俳優、大阪史朗氏の朗読テープをききました。(大岡越前のげんさん)また、学生時代よく美術館へ来られたⅤ6の岡田准一くん。好きな詩は、『肥料』という作品ですと。

相田みつをの詩は大きく分けて三つ

①ひらがな中心 

②だれでも読める書体 

③見る人それぞれ見ることができる

生前の相田みつを氏の映像も拝見しながら、涙がポロリとしながら感動しました。

いのちの詩人と言われるゆえんでしょう。

http://www.mitsuo.co.jp/museum/info/index.html

幸せは自分の心から

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